パソコン初心者必見!パソコンのあれこれ

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パソコンにはノートPC、デスクトップPC、一体型PC、モバイルノートPCなどさまざまな種類があります。
また、パソコンには使い方や周辺機器と接続して使う方法などパソコンを使い始めたばかりの初心者の方では情報量が多くてなかなか難しいと思います。
ここではパソコンについて初心者にもわかりやすく簡単な解説を複数紹介します。
目次

  1. インターネットで目にするカタカタ言葉
  2.  

  3. インターネットに関わるプロトコル
  4.  

  5. デスクトップPC、実は形がいっぱい
  6.  

  7. プリンタの種類あれこれ
  8.  

  9. マウスの種類あれこれ
  10.  

  11. OSの種類あれこれ
  12.  

  13. ややこしいコンピュータ用語
  14.  

  15. パソコンで交流を取る方法
  16.  

  17. パソコン周辺トラブル解決方法
  18.  

  19. Microsoft Officeでよく使うソフトウェア

インターネットで目にするカタカタ言葉

インターネットを利用していると、「ユーザ」や「クリック」というように、漢字やひらがなよりもカタカナの方が目にする機会が多いと思います。
これらは、すでに意味を理解している人にとってはその言葉の方が漢字としてのそれよりも早く頭に浮かぶため、カタカナを利用(多用)することが多くなるのだと考えられます。
そこで、よく目にするカタカナ言葉について、以下に解説しようと思います。

 

どんなカタカナ言葉がありますか

  • ユーザとは:利用者。インターネットの場合はそのWebサイトやサービスの利用者を指すことが多いです。一般的な教科書や参考書のような、広義の意味として述べる場合、「パソコン利用者」という意味になると考えられます。
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  • ダウンロードとは:Webサイト上やFTPサーバから、データを自分のPCへ取り込むことです。但し、この様なところから取り込んだデータというのは、ウイルスが混入している恐れもありますので、ファイルを開く前には必ずウイルスチェックを実行してください!
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  • アップロードとは:ダウンロードとは逆で、自分のPCからあるWebサイトやFTPサーバへと、データを送り出し、他の人も閲覧等出来る様な状態にすることです。但し、個人情報が含まれるようなデータや、著作権違反となるデータのアップロードはしないようにご注意を。
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  • クリックとは:マウスの左側ボタンを一回押すこと。「カチッ」と音がすればOKです。これを「カチカチッ」と2回連続で行うことを、「ダブルクリック」と言います。

まとめ

インターネットでよく目にするカタカナ言葉について取り上げました。元々は、英語だったものをカタカナにしたので、もし余力がある方は英語からきちんと学ぶことをおすすめします。

インターネットに関わるプロトコル

今日も、インターネットでニュースをチェックしたり、メールソフトを起動して新着メールのチェックをしましたか?
これらの情報は、「プロトコル」という通信の約束事にのっとって情報(ニュースや新着メール)がやり取りされています。ここでは、きっと目にしたことがある、もしくは今後目にするであろうプロトコルについて解説していきます。

プロトコルの種類

  • HTTP(Hyper Text Transfer Protocol)とは:これは、Webサイトを閲覧する際に用いられるプロトコルです。具体的には、HTML(Hyper Text Markup Language)という言語で記載されたホームページなどのWebサイトを、閲覧者の利用するブラウザなどによって正しく表示されるように適切な処理をするために存在するプロトコルといえます。
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  • POP3(Post Office Protocol version3)とは:これは、メール受信時に用いられるプロトコルです。メールサーバに新着メールが無いか問い合わせ、あればPCに転送するように要求し、実行するものです。
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  • SMTP(Simple Mail Transfer Protocol)とは:これは、メール送信時に用いられるプロトコルです。メールを送信したいときに、このプロトコルによってメールサーバへ要求し、送出するようになっています。
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  • FTP(File Transfer Protocol)とは:文書や画像データをやり取りするためのプロトコルです。FTPサーバと呼ばれるサーバに左記のようなデータが保存されており、そのデータをダウンロードしたり、アップロードすることができます。

まとめ

インターネットに触れていると必ず目にするプロトコルについて触れました。プロトコルには、まだまだ種類がありますが、それらは必要に応じて調べたりすることで、よりプロトコルへの知識や理解が深まると思います。

デスクトップPC、実は形がいっぱい

ご家庭で利用されているパソコンはデスクトップパソコンですか?ノートパソコンですか?
デスクトップパソコンの場合、実は形が色々あります。その形によってメリット・デメリットありますので、ここではそれらについてご紹介しようと思います。

デスクトップパソコンの種類

  • デスクトップ型とは:マザーボード等を内蔵した箱の上に、液晶画面を置くようなタイプのデスクトップです。90年代などのPCといえば、この形状かと思われます。
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  • キューブ型とは:ほぼ立方体の形をしたデスクトップです。このタイプは比較的小さいものや場所を取らない(高さなども含めた空間を取らない)ので、そういった環境で利用される方には最適です。但し、拡張性に欠けるという点には要注意です。
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  • ミニタワー型とは:縦置きのデスクトップ型と言えば、イメージがしやすいかと思います。現在一般的に主流なのはこのタイプです。メモリ追加などの拡張性程度ならありますので、迷ったらこのタイプを購入されることをおすすめします。
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  • タワー型とは:ミニタワー型より、さらに大型となるタイプのPCです。大型電源などを搭載していたり、メインメモリからHDDの追加まで、拡張性に長けるのでヘビーユーザーに重宝されます。

まとめ

デスクトップパソコンの種類を取り上げました。上記では取り上げませんでしたが、現在ではUSBメモリの様な形状の極小サイズのPCもあり、テレビなどにつなげて利用できるものまで存在します。
今後のPCの形がどうなるのか、楽しみです。是非、これらを参考にして頂ければ幸いです。

マウスの種類あれこれ

マウスというのは、私たちが何気なく普段から使っていますよね。
パソコンを新品で購入した場合は、たいてい付属品としてついてくるマウスですが、これらも種類があり、それぞれに特性や特徴があります。ここでは、それらについてご紹介しようと思います。

マウスの種類

マウスは、ユーザー(パソコン使用者)がどのようにマウスを動かしたか感知する方式によって、以下の様に分類できます。

  • ボール式とは:マウスの下部にゴム製のボールが内蔵されたタイプのマウスです。古くからあり、2000年代までは学校等で使われていた印象がありますが、ボールにゴミが付着すると感度が鈍くなり、使いにくくなるという点から、現在ではあまり使われなくなりました。
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  • 光学式とは:赤色LEDをマウス下部から照射し、その反射光の動きを利用して動きを感知するタイプのマウスです。低価格ということもあり、現在では一般家庭から学校等まであらゆる場所で利用されています。但し、白いテーブルなど、白色系の上では感度が鈍るのが難点とされています。
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  • レーザー式とは:レーザー光を採用したタイプのマウスです。このタイプは上記2タイプに比べて、感度や精度が非常によい反面、高価格となる場合が多いようです。

その他にも、トラックボール式などの特殊な形状のものも存在します。

まとめ

ここでは、マウスの種類について取り上げました。使用する環境や、どういった用途で利用するのかによって、選択肢は様々ですので、ぜひご自分に見合ったマウスを探してみてください。

プリンタの種類あれこれ

学校のレポート作成や、年賀状作成などに欠かせないプリンタ。しかし、プリンタと一口に言っても店頭やインターネットで調べてみると種類や機能があれこれ違うので、どれがどういったものなのか、ここでは「〜プリンタ」というキーワードに沿って、解説していきます。

プリンタの種類

  • インクジェットプリンタとは:カートリッジと呼ばれるインクが入ったものをプリンタ内にセットして、インクを紙に噴射することで印刷するプリンタです。安価なモデルが多いので、一般家庭にて使われることが多いです。
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  • レーザープリンタとは:トナーと呼ばれる特殊なインクを用いて、紙に転写する装置です。このタイプは一般家庭よりも、企業などの会社に設置されることが多いです。
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  • ドットインパクトプリンタとは:「あ」や「漢」などの一文字のハンコが用意されており、そのハンコにインクをつけ、紙に印刷(ハンマーでハンコを紙に叩き付ける=ドットインパクト)するプリンタです。昔の新聞の印刷形式はこのような形でした。

プリンタの機能

  • スキャナ機能:プリンタ上部に、スキャン部分があり、そこで文書などを画像形式などにしてPC内に取り込むことができます。
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  • 無線機能:ワイヤレス接続が可能なプリンタでは、スマホなどから画像データを送出して、PCを介することなく画像を印刷することができます。

 

このほかにも、プリンタには様々な種類や機能がありますので、ぜひお店などでチェックしてみると良いです。

まとめ

一般的なプリンタの種類や特徴、機能について触れました。プリンタはインクなどの「消耗品」を使用するので、各々のプリンタで維持費が異なります。また、機能も自分が必要なものがあるかどうか吟味したうえで、自分にあったプリンタを購入したいですね。

OSの種類あれこれ

皆さんのお使いのパソコンには、どんなOSが入っていますか?
恐らく、Windowsの方が大半かと思われます。現に2010年代に行われた世界の各OSシェア率に関して、Windowsは95%を超えていました。とにかく、このシェア率は今後も続くと思います。90%を下回ることがないといっても過言ではないかもしれないですね。
しかし、他にもOSはあります。ここでは、Windows以外のOSについて取り上げてみます。

各OSの特徴

  • Macintosh(Mac)とは:今や、iPhoneでその名を世の中に知らしめているApple社の開発したOSです。このOSの特徴としては、「クリエイター向け」という点です。例えば、デザインなら画像加工ソフトが充実しているという点があります。実は、技術者にも人気で、現行のOS自体がUNIX(後述)ベースなので利用される背景があります。
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  • UNIXとは:AT&Tベル研究所という、アメリカの電話会社が1960年代に開発したOSです。その昔は通信に関わる技術者が利用し、そののちに派生としてLinuxが誕生し、技術者以外の人にも触れられるようになりました。
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  • Linuxとは:UNIXの派生OSです。このOSの最大の特徴は、無料で手に入れられること(商用目的を除く)、そしてOSの中身を自由に変えられる、いわゆるオープンソースという点です。故に、このOSはみんなでよりよいものに育てていくという風潮があります。

まとめ

OSの種類や特徴について取り上げてみました。世の中には、実務で上記のようなOSを既に利用されている方もいるかもしれませんが、やはり触れてみないと分からないことがありますよね。
もし触れる機会がありましたら、ぜひ使ってる方にアドバイスをもらいながら触れてみてください。きっと感動を覚えますよ。

パソコンで交流を取る方法

現在では、TwitterやFacebookといったwebサービスがあります。Twitterであればつぶやくことが出来、これを他の人がみれたり、いいつぶやきには「好き(Like)」で、相手のつぶやきを評価することができます。Facebookは、日記の様な具合で、個人が割と特定出来る様な形で表示されます。こちらもTwitter同様、「いいね!」というボタンがありますので、それによって相手の日常生活やお祝い事(その人の誕生日など)へ対して、評価をすることができる…という具合です。
しかし、それ以前からインターネットで人が交流する手段はあります。以下に、それを示したいと思います。

どんな方法で他の人と交流できる?

  • 掲示板:これは、インターネットというものが誕生してから初めに考案された、他の人との交流手段ではないでしょうか。現在でこそ上記の様なwebサービスが台頭にありますが、今でも掲示板サービスを提供している人たちは少なくありません。掲示板では、誰かがスレッドというものを立ち上げます。その立ち上げられたスレッドに、他の人たちが自分の意見を書き込む(=レスする)ことで、そのスレッドに掲げられたテーマを議論等していきます。
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  • チャット:現在も存在はしますが、スマホの誕生から考慮すれば、多少衰退したように感じます。こちらは人と本当にしゃべっているような感じで、掲示板よりもリアルタイムにやり取りができるので、その点は非常にメリットです。
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  • メール友達(メル友):これは、掲示板を介した形になることが多いですが、趣味などが共通で、そのお話で盛り上がりたいという方には必見です。但し、掲示板である以上、悪意を持った人もいると考えられるので、メールアドレスの交換は慎重に。

まとめ

このように、インターネットで他の方と交流を持つというのは、非常に容易なのです。また、そこから自分の考えが広がったりもするので、有用であると考えます。
その反面、詐欺やマルチ商法などへ誘導しようとするような、悪意ある人も中には潜んでいるので、その点はお気を付けください。そうすれば、楽しいインターネット生活を過ごせますよ。

ややこしいコンピュータ用語

パソコンは、”パソコン”というようにカタカナ表記であるので、誰でも何を示しているのかすぐに分かります。
ですが、そのパソコン内部を説明しようとするとき、「主記憶装置」など、説明書や教科書、参考書によっては日本語における表記がなされている場合があります。もちろん、これらは日本語における意味合いや、理解の助けとしてそれらを記載していると思いますが、初心者の方にとってはこれが厄介で堪らないと思います。
そこで、ここでは「〜装置」とつくような基本的な用語について、以下に解説しようと思います。

パソコンに関わる専門用語

  • 記憶装置とは:これは、二つに分けられ、「主記憶装置」と「補助記憶装置」に大別できます。前者はメインメモリと呼ばれる、パソコンが起動中に行われている作業を記憶しており、後者はそのパソコンによって作成された文書ファイルや音声ファイルなどを、パソコンの電源が消えた後も記憶してくれる装置(ハードディスク:HDD)です。
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  • 演算処理装置とは:パソコン内部でいう、CPU(中央演算処理装置)です。ここで、デジタルデータ(0と1)のデータを四則演算によって処理しています。
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  • 入力装置とは:キーボードやスキャナといった機器が代表的です。これらの機器によって文字などの必要なデータをコンピュータへ送り出します。
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  • 出力装置とは:液晶ディスプレイや、プリンターといった機器が代表的です。これによって、画面上に演算の処理結果やデータを紙へ印刷し、人間の目に見える形として出力します。
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  • 制御装置とは:これは、CPUの一部になり、演算処理装置と共存する形になります。「このデータを処理したら、次はこのデータを処理して下さい」というような、データ処理の制御などを行います。

まとめ

これらの用語はごく一部ですが、非常に重要です。また、これらの言葉を覚えているだけでも、「この人はここの装置のことを言いたいのかな?」という自らの理解の助けにもなります。
是非これらを覚えて、ご自分でも今一度調べて、より理解を深めていって下さい。

パソコン周辺トラブル解決方法

今、どの家庭にも1台はパソコンがあると思います。デスクトップPCやノートPC、2010年代にはモバイルPCなどといった持ち運びに便利な小型PCも登場し、「スマホ世代」などと言われる世の中ですが、まだまだパソコンは家庭や会社で大いに利用されていると思います。
しかし、ある日パソコンの日付がいつも初期化されている、プリンタの調子が悪い・・・・など、周辺機器を含めたトラブルもまた、絶えないですよね。ここでは、そのようなトラブルが発生した際の対処法について、示してみようと思います。

ケース1.パソコンの日付が初期化されてしまう

これは、パソコンの電源は入るのに、いつも変な画面(後述)が出て、F1キーなどを押せばひとまず起動する・・・という方への対処法です。
まず、変な画面というのは、「BIOS(Basic Input / Output System)」の事で、これはWindowsなどのOSが起動する前に読み込まれるシステムですが、このBIOSはCMOSという時間設定などを記憶しているメモリーから設定データを読み込みます。
CMOSはマザーボードに搭載されているボタン電池によって記憶を維持していますが、そのボタン電池が劣化してくると、上記の様な現象が発生します。
対処法としては、このボタン電池を交換するのですが、パソコンの分解というのは非常に繊細な作業で、静電気で破損しかねないものたちで構成されています。故に、メーカーなどに修理を依頼することが最善策です。

ケース2.プリンタのインクがかすれる

これは特に、古いタイプのインクジェットプリンタを利用されている方で、インクカートリッジとインク噴射口が別々のタイプの方に見て頂きたい部分です。
この様なタイプのプリンタの場合、しばらく印刷していなかったりすると、その間にインクカートリッジからインク噴射口へインクだれが起き、インク噴射口で固まってしまうのです。
こうなると、印刷はかすれ、最悪インクが出てこないなんてこともあります。
対処法としては、インク噴射口だけを取り外すことができると思うので、取り外し、ぬるま湯の中で噴射口を洗浄してみてください。とにかく真っ黒になったりすると思いますが、インクが溶け出している証拠です。場合によっては、しばらく浸けておくことで、より確実に中のインクの塊まで溶かすことができると思います。
その後、十分に乾燥させ、噴射口からも水分をきちんと取り除いたら、試しに印刷してみてください。きっと滑らかな印刷がよみがえったことと思います。
現在でもこういったモデルのプリンタを持っていらっしゃる方は多いと思いますので、緊急時はぜひお試しください。

まとめ

ここでは、初歩的でありながら、一度は直面したことがあるようなケースを2つ取り上げてみました。
対処法を知ることも大事ですが、普段からのメンテナンスも大事だと痛感させられますね・・・ぜひ、パソコンは大事に。

Microsoft Officeでよく使うソフトウェア

パソコンを家電量販店などで購入すると、パソコン本体にOS(Windowsなど)がついてきます。このOSがないと、まずインターネット閲覧やメールのやり取りすらできません。故に、このソフトが基盤となります。
でも、Microsoft Officeなどの、いわゆる「オフィス系ソフト」というものもインストールされている場合があります。これは、文書作成や表作成のためのソフトですが、初めて使う方にはどのような機能があるのか、自分で触れる前に知っておきたい・・・という方もいるかと思います。そこで、ここではMicrosoft Officeを例に、お話を進めていきたいと思います。

どんなことができるのか?

  • Wordとは:文書作成ソフトです。具体的な用途としては報告書やレポート作成用いられます。文字のフォント指定や文字の装飾が可能で、テンプレートも用意されているので形式を自ら作成しなくても良い、という便利な機能もあります。
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  • Excelとは:表計算ソフトです。マス目に区切られた各マスにデータを入力して、Excelにて用意された関数を用いて計算などを実行します。関数というのは、例えば合計値を算出したい場合は、「SUM()関数」というものを用います。他の機能として、グラフ作成などが可能です。
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  • PowerPointとは:プレゼンテーション用資料作成ソフトです。会社や学校の発表資料を作成する場合に用いられます。多彩な絵やアイコン、文章の装飾機能があるので、これらの機能を駆使すれば、印象に残るようなプレゼンテーション資料をつくことができると思います。

 

他にも、Accessなどのもう少し専門的なソフトがあります。

まとめ

オフィス系ソフトを取り上げました。現在では、無料のオフィス系ソフトもあり、その各々のソフトで微妙に使い勝手も違いますので、ぜひダウンロードして自分が一番使いやすいと思うソフトを使いこなしてみてください。

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